Happy-Go-Lucky2

犬や猫などのペット話、 日常のヨタ話を気ままに綴っています。

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物想う。

家にぼんやりしてると リュウタのことばかり考えてしまう。

今日は11月15日。 リュウタが旅立ったのは10月15日・・
なので朝から 当日のことを色々思いだしてしまった。 
早朝から具合が悪くなって~ 8時半頃 家を出て病院へ連れていったこと。
11時過ぎに帰ってきて その頃はまだワンワンないてたな~とか。
お昼ゴハンは嫌がって食べなくて お水だけ少し飲んだな・・ そのあと静かになって
眠っていると思ってたのが しんどくて意識朦朧となってたの、気づいてやれなかった。

なんだかんだ言っても リュウタは良く頑張ったし あの時 獣医さんが重篤な状況
だと気がついて対応したとしても 助かったかどうか(高齢犬だから)わからないし
もう 仕方のないことだとよくわかっている。
なのに 何もすることがない休日はそんなことばかり頭の中をグルグル。

気晴らしに散歩へ出たけど リュウタと歩いた道ばかりなので結局 涙
去年(2008年)の春。 14歳と8ヶ月、まだ元気で歩けていた頃。
コロンとしてて かわいかったなぁ~

毎年一緒に歩いた桜並木の下、この年が最後になってしまった。
ここも 今は葉っぱが黄色から赤くなって 半分くらい落ちてしまってた。

忙しくしてないと 感傷的になるとゆーか ひたってしまうのでアカンなぁ。

*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*☆*――*☆*――

不思議だなって思うこと、みどりんさんがリュウタのことを記事にしてくださったので
それを読んでくださった方は知っていると思うけど リュウタが亡くなった10月15日
夜9時25分、ちょうど同じ時刻にみどりんさんから メールが届いていました。
ルナたんにゴハンをあげているとき ふとリュウタのことが気になって(朝から具合
が悪いと言っていたので) 中断してメールを送ってくれたんだそう。
後でリュウタがルナたんやみどりんさんに挨拶しに来たと思われたそうです。

そして 以前わざわざ神戸に遊びに来てくれたブログ友、ゴン太ままさんも。
携帯にメールをくれたんだけど・・ ゴン太ままは新しい仕事についてからは忙しく
て PCをさわるひまもあまりなく、ブログ自体も2008年の3月以降 更新もされて
なかったんだけど なんとなく、本当に久しぶりにPCを開いたら リュウタのお別れ
の記事だったそうです。 こういうの虫の知らせって言うのかな?

あともうひとり 昔から仲良くしてくれている りぼんねこちゃん。
10月になってから モデムが故障したらしく ネットに接続できなくなっていたそう。
新しいモデムを注文しなきゃと言いながら 何度かつながってるかな~と試みたり
していたけどつながらず・・ 偶然たった1度だけつながって、そのときにリュウタ
の訃報を知ったそうです。  その後はまたつながらなくなって 新しいものに交換
したと先日聞きました。

やっぱり リュウタが何かを知らせに行ったような気がします。

でも・・

でも でも まだ私のところへは現れてくれないね。 夢にも出てきてくれないし。
リュウタは 昔から干渉されたりベタベタされるのが嫌いやったもんね。

勝手なんやから~! 
介護生活してるときは めっちゃ甘えて撫でろ撫でろって言うてたくせにさ。


リュウタがいないと さみしいよ。
リュウタの姿が見えないと さみしいよ。
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コメント

秋奈の母さんへ

そうですよね 秋奈ちゃんもリュウタも 本当によく頑張ってくれたと
思います。 以前 マッコィくんが亡くなったときに もじ太さんが
言われてたんですが虹の橋でアイツが待ってくれていると思うと
死ぬのが楽しみに思えますって。
私もそう思います。 いつかリュウタにも秋奈ちゃんにも ほかのワン
ちゃんにも 絶対に会えると信じたい・・ いや信じます!
そして 私も もう一度 ぎゅううぅぅ~~ って抱っこしたい~

秘密コメさんへ

休みの日は時間がいっぱいあるのでやはり 色んな事を思い出したり
してしまいます。 気の利いたことが書けないだなんて・・ とんでも
ないですよ。 こうしてコメントをくださることがとても嬉しいです。
ぐだぐだと暗いことを書きならべてしまって うっとおしがられても
仕方ないのに 優しい言葉をかけていただいて。

桜の花ね、歩いていたら上から落ちてきて 最初はそれに気がつか
なかったんだけど 歩きだしたら何か背中にのってる~って思った
んでしょうね(笑) 必死でとろうとしてて 可愛かったんです。
これくらいのときは 年のわりには元気すぎるって言われてたんだけどね~

気にかけてくださってありがとうね~ 頑張るね。

taearc さんへ

とんでもないです! 私もジローくんとさくらちゃんの顔は毎日見に
行ってるけどいつもいつも読み逃げばかりなんですよ・・すいませんe-459
 > 『死んだ子が夢に出てこないのはその子が本当に幸せで
現世では思い残す事が無く天国に行ったからですよ』
私のお友達もワンちゃんを亡くしたときに同じことを誰かに言われた
そうです。 だから私にもそう言ってくれました。

リュウタが幸せだったのなら嬉しいけれど 私が自分勝手なので
夢でもいいから会いたいなぁ~ なんて思っちゃってね(笑)
でもね、昨日ちょっとだけ不思議なことがありました。
またブログに書こうと思います!

ありがとうね~ 最近 更新するのが減ってるし コメントなんて全然気に
しないでね! 

まめ姉さんへ

リュウタが亡くなってから たくさんの人に優しい言葉をかけていただき
ました。 まめ姉さんを はじめ 先に愛する子を見送ったみなさんには
本当に感謝しています。 かけていただいた言葉のはしばしに みんなの
わが子への愛がとっても感じられて・・ とても心が温かくなりました。

寝たきりになってからは甘えん坊のところがありましたが 本来のリュウタ
はクールで干渉されるのが嫌いな子なので 自由に動けるようになった
今は好きなところへ行きまくってるような気がして 私のそばには
いないように思うんですよね~ 私も今日から ウロウロせずに いつも
一緒にいてね!って言おうかな~(笑)
早く生まれ変わって ウチへまたおいでよ、とは話してるんですけどね。

リュウタと出会えて 暮らせて 私もとっても幸せでした。
ガウりっ子だったけど 私にはすごくすごく可愛らしかった~

いつも励ましてくれて本当にありがとうね。

りん子さんへ

1ヶ月は早いようで私にとっては長かったです。
うんうん みんな家にかわいいわが子がいるんだもん 気持ち、
わかってくれてると思ってるよ~
普段は空気みたいだけど いざいなくなると存在の大きさにあらためて
気がつかされるね。

そうよー 特別フレンドリーじゃなくても 可愛らしいところ たーくさん
あるもんね! 
リュウタの思い出、語ると 暗くなっちゃうでしょ~ いつまでもブログ
でぐずぐず書いてたら 読むほうもうっとおしいんじゃないかと思っちゃって~
でも書くことがないから昔の動画とかUPしようと思ってるの。
見たことあるやつもあるかもだけど またヒマなときにリュウタの顔
見に来てやってね。

greendogさん、謝られるようなこと、何もしていらっしゃいませんよ。
表現方法は違いましたが、みどりんさんやgreendogさんが
はげましてくださって、
きっと、みんな同じなんだろうなって思えてとても嬉しかったです。
今でこそ、ちゃんとお話しできますが、
あの時は、考えないようにしていたんだと思います。意地っぱりだから。

リュウタくんも、秋奈も、そのほかの亡くなられたワンコちゃん達も、それぞれの命を燃やしつくして、頑張って生きてくれたんです。
虹の橋を渡って、待っていてくれたあの子達に逢ったとき、
あなたのように、私も頑張ったわよ、っていって、
頭をなでて抱きしめることが出来るように、
命を大切に、生きることを全うしなくては、と思います。
あの子達のように。
(口だけで、あまり、たいしたことしてないですけど。志は高く。(汗))

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くぅちゃんさんへ

ネガティブコメントだなんて・・ 私のほうこそネガティブな記事なのに
コメントいただけて嬉しいです。 気持ち、本当によくわかるから・・。

去年の春 桜並木の下を歩いたのはこれが最後になりました。
暖かくなりはじめた早朝 うぐいすが鳴く中 小鳥が落としたのか風の
せいか リュウタの背中に桜の花が落ちてきてね しばらく気がつか
なかったのに 気がつくと必死でくわえて取ろうとしてました。
リュウタ、気が強そうに見えて案外ビビリーだったの。

こうしてやれば良かった ああすれば良かったっていうような後悔は
ホントおっしゃるように わが子を愛するがゆえ考えることだと思い
ます。   いつか 私も リュウタと過ごした 楽しかった日々、
愛おしい日々のことをほんわかと温かい気持ちで話せる日がくると
信じて 日々過ごすことしか できません。 
くぅちゃんさんも お辛いでしょうけど 一緒に頑張って 立ち直りま
しょうね。(言葉で言うほど簡単ではないけど)

こんばんは、ひさしぶりのコメでごめんなさい。
私もね、リッキーが私の所に一度も夢に出てきてくれないって
ずっと悲しく思っててそれをブログに書いたんです。
そしたら、ある人から言われた一言で救われた気がしました。
その一言はね。
『死んだ子が夢に出てこないのはその子が本当に幸せで
現世では思い残す事が無く天国に行ったからですよ』
って言ってもらったんです。
私、その一言が嬉しくて。
今までずっと夢に出てきてくれないリッキーを恨みがましく思ってたんだけど
そんな事思ってた自分が申し訳なく思えてね。
だからリュウタくんは本当に幸せだったんですよ!
これ以上ないくらい幸せだったから夢に出てくれる事もないんですよ。
私もジローやさくらの夢は見るけどリッキーがなくなってからは
一度も夢に見たことがありません。
きっとリッキーも幸せだったんだとそう思っています。

不思議な事って、本当おこるんですよ。
それってやはり、リュウタくんの知らせだったのだと思います。

でもやっぱりいつも一番近くに居るのは、greendogさんの傍だと思うのです。
一緒に居るのだと思います。傍に居てくれるのだと・・・
私の場合、豆さんは、いつも傍に居てくれてるって思ってます。
いつも一緒に居てね!って毎日言ってます
そうする事で、私自身が安心するからなのですが・・・。

今まで一緒に築いてきた絆は確かなものだと思います。
必ず今でも繋がってると信じています。

まだまだgreendogさん寂しさからは抜け出せないお気持ち
お察しします。
私は、今月で半年になりますが泣く事はなくなりました。
ただ豆さんを想わない時はありません。
それが、寂しさだったり、前向きだったりと安定はしませんが、
だんだん、前向きの想いが増えてきたように思います。

あぁ~幸せだったなぁって・・・そして今も一緒に居るって思えて
心強いなぁ~って、豆さんに感謝感謝です。
どんな自分でも、今の自分があるのは全て豆さんのおかげなのだから。
よるままさんと同じですが、
幸せも、寂しささえも全てが本当に愛おしいです。

greendogさんがリュウタくんを想う気持ちも
その方向へ向かってくれたらと思いますが
無理はしないでくださいね!

心のまま、思ったままに自然に身をまかせましょう
今はそれが1番だと思います。
なんだかエラそうに、すみません・・・

でも、みんな我が子を想う気持ちは感じ方・考え方
それぞれ違っても、そこに愛があるのは同じですね
そう、何にも変えられないかけがえのない愛です・・・。



秋奈の母さんへ

秋奈の母さんも リュウタが旅立ったとき何か感じてくれたんですね。
私も リュウタがみなさんのところへ挨拶に行ったんだと思います。
リュウタと同じ日に生まれた秋奈ちゃんと暮らした 秋奈の母さんの
ところへ、 今から秋奈ちゃんに会いに行くよ。 仲良くするからね!って
知らせにいったんだと。

秋奈ちゃんが 逝ったあと 秋奈の母さんが後悔を口にされたとき
私、人間は後悔する生き物・・だなんて生意気なことを言ったような
気がします。 ごめんなさいね。 わかったような口をきいて本当は
秋奈の母さんの深い悲しみ 全然理解してなかったんだとリュウタを
亡くして 気づきました。

最愛の子のこと、忘れるわけないし 考えても仕方のないことが頭を
よぎることはこれからもお互いにあると思います。
みんな 死ぬまで同じですね。 あの子たちを愛したこと、あの子たち
にもらった幸せも 全部抱えて 逝くんですよね。
死んだら あの子たちに会えるんですよね。 
なんだか 待ち遠しいような感じがします・・

秘密コメさんへ

コメントありがとう。
後でメールさせてもらいますね♪

うなパイさんへ

そうなんですよー 1年半くらい前の映像ですが ついこのあいだの
ように思います。 そして こうやって一緒に歩いていたリュウタが
もう いないことがまだ夢のようです。 ガウりっ子だったけど 私には
すごくすごく可愛らしかったんですよ~

やっぱり虫の知らせですよね。
偶然かもしれないけど~ 何か・・あると思えます。

お散歩ではリードでいつもつながっていて いつも私よりほんの少し
左斜め前を歩いて振り返り振り返り歩いてたんです。
全然、気配感じないんですよ! 私が鈍感なのか?リュウタが冷たくて
そばにいてくれないのか~? 

BONさんへ

私も 昼間仕事に行ったり よその人と話してたりすると全然普通に
過ごせるんですが 家へ帰る道々 ああ もう早足で帰路を急ぐ必要
もないんだな、家に帰ってもリュウタはいない、不自由な体で上体を
起こすようにして 私の顔を見ると尻尾をプリプリしてくれた かわいい
あの子はいないんだと思うと道すがら泣けて泣けて・・。
休みの日など 片づけものや掃除すらする気にならず リュウタが
いないと 時間が妙にあいてしまってぼんやりしがちで 余計 色んな
ことを考えてしまいます。 BONさんが何かの拍子にスイッチがはいる
と言われるの なんとなくわかるような気がします。
いつまでたっても 愛する子を失った悲しみは消えることなどないん
でしょうね。 温かく楽しい思い出もたくさんあるはずなんですが まだ
今の私はそこまで到達するには かなりの時間がかかりそうです。

優しい言葉をかけてくださってありがとうございます。

リュウタ、写真より実物のほうが可愛かったんですよ(親バカ)
BONさんやマミママさんに抱っこしてもらえなかったのが 残念です。

よるままさんへ

よるちゃん 百か日だったんですか。
30日でも100日でもさみしさは変わりないですよね。

なんて言うんでしょう、時計を見てはああ今頃の時間はああだった
こうだったって思い出してしまうんです。
朝は元気な頃も寝たきりになっても変わらず6時前に目を覚まして
お腹がすいたと催促したり、夜の運動会を開催してたときは勝手で
7時過ぎてもまどろんでたとか~ 立って台所でパンを食べる私たち
のほうを寝ながらもじいいぃ~~っと食い入るように見てたとかね・・
お昼もそうだし 夕方は5時過ぎに目薬や耳洗浄、体を温かいタオル
で拭いてあげて そのあと ゴハン。 8時頃にはヤギミルクとカステラ
とにかく 最後の1年と2ヶ月の介護生活のことをよく思い出します。
元気なときのことも もちろん思い出しますが・・

愛し合っていたのかなぁ。 私はとても愛してた。
そんなの通り越して 依存してたところも多々あるし。
幸せをいっぱい いっぱいくれた。
こうやって みなさんと知り合えたのもリュウタのおかげだし。

だけど リュウタはどうだったんだろうって・・ 彼は果たして私のこと
好きでいてくれたのかなぁって思っちゃう。 
若いころだけじゃなく 体が不自由になってからも よく怒ってたから~

なんだかね 寒くなってきて 日が暮れるのが早くなると色々と
考えてしまいますね。 思い出すこと全てが本当に大切で愛おしくて。
私も持ち歩きます。 ふわふわぬくぬくの布で包んで、ね。

1ヶ月早いですね。
その間のgreendogさんの寂しさ、理解しているつもりです。
ただ傍に居るだけでも、その存在の大きさは、偉大です。
リュウタ君も絵留も、フレンドリーじゃなく、反対に怒りんぼう?(笑)
でも、その中での、優しさを感じるものね。
傍でくっ付いたり、甘えたりってしないけど、本当に存在の大きさを痛感します。
greendogさん、心の隙間を埋めようとしないで良いじゃないかな?
ゆっくり、ゆっくりで!
リュウタ君の思い出、いっぱい語って~。
語って、語って、語りつくしてよん!

ですよね・・・。
私も起きてしまった事、過ぎてしまった事、
今さら仕方がない事だとわかっているんだけど
あの時もう少し自分の心が強ければ・・・
もっと真正面から全部を受け止めて向き合って
やれれば・・・と後悔のような反省のような
謝罪のような、なんとも表現できない気持ちで
胸の中がいっぱいです。
そしてやっぱりこんな気持ちも、よるままさん、
秋菜の母さんのおっしゃる通り、私がマッキーを
本当に大好きで大切にしてきた証拠なんだ・・・と
自分に言っています。

家も去年の桜の時、来年の桜も一緒に見ようねって言って
今年の桜の時もまた、来年も・・・って言ったのに
結局今年の桜が最後になっちゃって来年は桜
誰と見んのよ・・・って。・・・でもきっと見えないだけで
一緒にいるんだと。私のとなりにもgreendogさんの
となりにも皆さんのとなりにもきっと・・・。だけど
やっぱり見えないと触れないとさみしいですよね。
なんかすごくネガティブコメントでごめんなさい。

もうじき、秋奈がいつもの散歩コースを歩いた最後の日から一年になります。
それから、3ヶ月、あっという間でした。
今でも、秋奈の最後の日のことを考えると深い後悔にとらわれてしまいます。
粗雑に過ごしてしまったことに。気付かなかったことに・・
考えても仕方ないことなんですけどね。それはよくわかっているんですけど。

時間が過ぎて、悲しみにも涙にも大丈夫になってきたけど、
時間を数えると秋奈がどんどん遠くなっていくような
別の寂しさも感じてしまいます。
きっと、BONさんのおっしゃるように、秋奈へのいろいろな思いを、
棺桶の中にまで持って行くんだろうな、なんて思います。
そして、よるままさんのおっしゃるように、
それが、私が秋奈を愛した証なんだろうな、と。

リュウタくん、皆さんの所へお別れを言いに行ったのですね。
私もその日、その時間に時計見ましたよ。
夜の9時半を区切りの目安にしているので、
今、どうかな、と見たのが9時25分頃でした。
秋奈を一人で逝かせてしまったので、
『おばちゃん、オレ、秋奈くんと一緒に行くから』って、
リュウタくんが秋奈を連れて挨拶にきてくれたのかもしれません。
そうだとしたら、嬉しいな。
てか、勝手にそう思ってます。(リュウタくん、ごめんよ~!)

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おおよそ1年半前は、元気にお散歩を楽しんでいたんですよね。
何度見ても可愛いv-238
若くてピチピチしていますね。
リュウタくんが動いていると逢えたようで嬉しいです(涙)

虫の知らせってありますよね。
リュウタくんが、きっとお知らせしたんでしょうね。

リュウタくんの気配は感じなくてもgreendogさんの側にくっついていますよ。あの笑顔でv-237

リュウタくんが亡くなって1ヶ月が経つんですね…なんか早いような
ゆっくりのような複雑な気持ちです。

マミが旅立って2年以上経ちますがたまに悲しみと寂しさの大波が
押し寄せて嫁に見つからずにこっそり泣いています。

やっぱり最愛の子を亡くすとおそらく悲しみは自分が死ぬまで続くと
思います。しかし人には理性があるので普段は平気で
いられるのかもしれませんね
僕も普段は平気なのですが自分ではわからないスイッチが入ると
無性にマミに会いたくて涙が出ます。

去年の春のリュウタくん尾っぽクルンで凛々しいですね。

greendogさんあわてずゆっくりでいいんですよ。

greendogさん 

こんばんは。
今日は、一か月だったのですね・・・
同じ今日は、よるの百か日でもありました。
特別な日には、特別な思いが心をザワザワと騒がして
いたずらしますね・・・

何を見ても、何を触っても、何を食べても
何をしても・・・
長年一緒に過ごした、リュウタくんとの生活が
思い出されますよね・・・
私は、ご飯を作る時
良いにおいがすると、いつも台所に来て私の後ろに
いたので
ご飯を作る時が、一番辛かったです・・・
いや、今も辛いです・・・

だけど、日々はたんたんと過ぎて行っていて・・・
百日たった今も、寂しい思いは全く変わりません^^;

ですが、ただ
「この寂しさは、よると私が愛し合った証拠」よるが
いなければ、知らなかった寂しさ・・・
だから、この寂しさも愛しく感じる事ができるように・・・
少しですが、そう思えるようになってきました。

greendogさん、寂しさの壺をふわふわのぬくぬくの
布で包んで、大切に大切に持ち歩きましょう・・・
それが、リュウタくんと愛し合った証拠だと思って・・・

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