さようなら、マッコィくん。
2008年01月09日(水曜日)
ブログで仲良くしていただいているお友達のワンちゃんは みんな可愛らしい。
どんな犬種でも 若くても老犬でも 写真でしか知らなくて、会ったことがなくても、とても
とてもかわいい。 みーんな近くに住んでいるような感じがいつもしている。
だから、いなくなると・・とてつもなくさみしく感じてしまう。 泣けて泣けて仕方がない。
柴犬のマッコィくんが 昨日 虹の橋へ旅立ちました。
もじ子さんが マッくんのことを 『元気な寝たきり爺さん』 、なんて表現をされていたので
奇跡が起こって元気になるんじゃないか、また立ち上がってくれるんじゃないかって思ってた。
そんなに急いで逝ってしまうことなかったのに。
いつも もじ子さんに抱っこされたマッくんの写真、PCの画面をなでなでしてたよ。
元気な頃のマッくんも、少し痩せてしまった最近のマッくんも 全部全部かわいかったよ。
いっぱい頑張ったね。 優しいもじ子さんともじ太さんに出会えてよかったね。
安らかに眠ってね。 虹の橋へ行くと体も もとどおりになって走りまわれるよ。
いつか、いつの日にか・・リュウタがそっちに行ったときには 仲良く遊んでやってね。
さようなら、マッくん。
人間でも犬でも・・ 生きとし生けるものすべてに永遠の命はない。
出会いがあれば 別れもあるし、最期のときは必ずいつかやってくる。
それを理解しようと、当たり前のことだと、受け入れようと思うのになかなかできない。
愛するものを失うということは 例えようがないほど辛いに違いないもの。
もし それを乗り越えられたら 何が見えるのだろう。
人はそんなに簡単に強くはなれないものだと思う。

リュウタ・・
マッくんが逝ってしまったよ。
さみしいね。
どんな犬種でも 若くても老犬でも 写真でしか知らなくて、会ったことがなくても、とても
とてもかわいい。 みーんな近くに住んでいるような感じがいつもしている。
だから、いなくなると・・とてつもなくさみしく感じてしまう。 泣けて泣けて仕方がない。
柴犬のマッコィくんが 昨日 虹の橋へ旅立ちました。
もじ子さんが マッくんのことを 『元気な寝たきり爺さん』 、なんて表現をされていたので
奇跡が起こって元気になるんじゃないか、また立ち上がってくれるんじゃないかって思ってた。
そんなに急いで逝ってしまうことなかったのに。
いつも もじ子さんに抱っこされたマッくんの写真、PCの画面をなでなでしてたよ。
元気な頃のマッくんも、少し痩せてしまった最近のマッくんも 全部全部かわいかったよ。
いっぱい頑張ったね。 優しいもじ子さんともじ太さんに出会えてよかったね。
安らかに眠ってね。 虹の橋へ行くと体も もとどおりになって走りまわれるよ。
いつか、いつの日にか・・リュウタがそっちに行ったときには 仲良く遊んでやってね。
さようなら、マッくん。
人間でも犬でも・・ 生きとし生けるものすべてに永遠の命はない。
出会いがあれば 別れもあるし、最期のときは必ずいつかやってくる。
それを理解しようと、当たり前のことだと、受け入れようと思うのになかなかできない。
愛するものを失うということは 例えようがないほど辛いに違いないもの。
もし それを乗り越えられたら 何が見えるのだろう。
人はそんなに簡単に強くはなれないものだと思う。

リュウタ・・
マッくんが逝ってしまったよ。
さみしいね。
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コメント
★
マッコィくん、かわいかったよ。
1月8日に亡くなったの 知らなくて9日の朝にもじ子さんの
ブログを見てはじめて知りました。 9日は私の誕生日
だから きっと ずっと マッコィくんのこと忘れないと思う。
急だったよね〜 もう少し、まだもう少し頑張って
くれるんじゃないかと思ってたの。
でもね、私はマッくんに会えて良かった♪
カワイイ姿も目にやきついているし おじいちゃんに
なって寝たきりになって もじ子さんたちが一生懸命
お世話されていて・・今後 私も避けては通れない
老犬介護についていっぱい勉強させていただきました。
マッコィくんともじ子さん もじ太さんに ありがとう、です。
うんうん、 リュウタをかわいがって長生きしてもうからね!
★
ブログって否定とか誹謗中傷されるかもって覚悟してたんだけど、皆さん熱くて優しくて、日本もまだまだ捨てたもんじゃないって思いました。
本当に可愛かったなぁ、マッコィ。。。
リュウタくんのこといっぱい可愛がってね!
★
そうですよね、みーんな頭ではわかってるんですよね。
でも 無理だとわかっていても 心のどこかにずっと一緒に
いたいって気持ちがあるから なかなか受け入れられない
んだと思うの。 ウチの母なんて 自分が高校生のときに
亡くなった犬のこともう 40年以上も前のことなのに 昨日の
ことのように話すし 毎回、号泣するし。
ワンコたちのほうが 飼い主の私たちに幸せを運んでくれてるんだとも思う。
早いか遅いか、順番はあるけれど いつかはまた会える。
そう信じたいですよね。 そして 私も最期のときは そばにいて
抱っこしていてやりたいと思います。
★
ブログでしか知らなくても毎日のように お顔を見てたら本当に
すぐ近くに住んでいるように思ってしまいますよね。 不思議です。
だから いなくなるなんて、いつかは来ることであっても
さみしくて悲しくて 泣けてしょうがないですね・・
あわさんのところにリンクされている方のところ、ひそかに
訪問させてもらってました。 さゆりさんのところにもリンク
されていたし。 見ず知らずの私でも急なことで涙がとまりませんでした。
ご本人の悲しみや辛さは そんなの比ではないでしょうけれど
なんかその気持ちがひしひしと ブログから伝わってきてね。
けれど 私たちはまだ生きているんだし 仕事にも行かなきゃいけないし
前をむいて歩いていかなきゃいけないんだってことなのかな・・。
いっぱい愛をもらった子は きっと幸せだったよね?
飼い主さんが泣いてばっかりだと 悲しむもんね。
今世では ほんの10年や15年くらい、でも虹の橋では永遠に
私たちを待っていてくれて、私たちが行ったときには また
彼らとずうっと永遠に一緒にいれるんだと信じていたいな。
★
もじ子さん・もじ太さんと出会うまで マッくんがどう過ごして
いたのか 私は知らないんだけど 少なくとも 優しいママ・パパ
と残っていた最後の人生(犬生)を過ごせたことは彼にとって
幸せだったんだと思うの。 大事にしてもらって 体が弱ってからも
一生懸命 お世話されていたしね・・
本当に もじ子さんに抱っこされて 眠るように逝けたのは
良かったと思う。 私も いつか来る日まで 後悔しないように
できるかぎりのことをリュウタにしてあげたいと思うよ。
★
マッコイ君のご冥福をお祈りします。
★
私も今でも去年亡くなった子達の事を思い出すと、涙がジワリとにじんできます。
でもどの子も、家族にとても愛されて、家族の輪の中から旅立たせてあげられていることがせめてもの慰めになります。
どの子も大好きな人の中に自分の面影をきっちり刻んで、大切な人に出会えたことの幸せを抱えて旅立って逝ったんだなと思います。
マッコイ君もきっと幸せな犬生だったに違いありません。
多分とてもいい旅立ち方ではなかったかと思います。
私がマッコイ君だったら、やっぱり大好きな人の腕の中で静かに眠るように逝きたいと思うもの。
マッコイ君のご冥福をお祈りします。
★
たまらないね。言葉がない。
果たして自分はいざという時、もじ子さんもじ太さんのような立派な対応が出来るのか。。。。自信がないよ。
じゅんとの残り1分1秒後悔しないように過ごしていかないといけないね・・・。
マッコィ君、あんな穏やかな顔をして。。。。
苦しまず、大好きなもじ子さんの腕の中でいけて幸せだったんだよね。。。
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