Happy-Go-Lucky2

犬や猫などのペット話、 日常のヨタ話を気ままに綴っています。

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怖い?話し。

今日は怖い話をひとつ・・
~ってか もともと犬ブログではないので ランキングとかには一切参加もしてないし
日々のことを書くつもりが 最近はリュウタのことばかりになっていまして~(親バカ)
年とともに弱ってきたので 内容も暗くなりがちですが たくさんの人に支えられて
どうにかやっていけてる私なのです。

んで 今日は、何が怖いかというと~ たいした話でもないんだけれど・・
ここ数日 九州・中国方では豪雨の被害が多々出てていて 悲しいニュースも多く耳
にするし・・。
日本は四季がはっきりしているし 地震列島でもあるから 自然災害が多いと思う。

妹の職場にきているパートさんのご主人が、とある有名新聞社勤務で~ 数年前 
似たような 被災現場で土石流に埋まった可能性のある人の救助・遺体発見の現場で
新聞社の人は 写真やインタビューに忙しく 捜索にきた自衛隊の方が九死に一生
を得た おばあさんに 捜索をするにあたって どこらへんに何があったか詳しく聞いて
いたそう。 あそこらへんがこういう部屋でこういうベッドがこう並んでいて・・と説明して
くれていたおばあさん、写真を撮りまくっていた新聞社の人が現像すると 自衛隊の人
だけで そのおばあさん、何十分もその場で現場の様子を語っていたのに どの写真
にも一切 写っていなかったそう!

怖いよね~ あとで 聞いたら 実際に被害にあって土石流の中に埋まっていた
おばあさんと酷似していたとのこと・・
新聞社の人って色んなところへ取材に行ったりするし 悲惨な事故・事件~
自然災害によるものも人災によるものもあるけど 公にできない、こういった不思議な
話しが結構あるらしい。 秋までに もっとこういう怖い話 仕入れておくからね~
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小さな子供には見えるのか?

怖い話をひとつ、ってかあんまり怖くないかもだけど~~(m--)m
最近、甥っ子さんが 急にお風呂を嫌がるようになって無理やり入れようとすると
『嫌~ やめて~ 助けて~』 を連発するらしい。 原因・・はオバケ。
このあいだまでお風呂大好きだったのに お風呂場へ連れて行こうとすると泣き
叫んだりリビングからお風呂場へ続くドアが開いていると そのドアの上のへんを
指さして『オバケ~ 怖い~ 』 と泣くそうな。
お風呂はね、まだ建てて5年もたっていないからキレイなんだけど できたときから
父が 『ここ、シミかぁ~? 新しいのに! でも人の顔に見えるなぁー』
なんて言ってたことはあるんやけど 関係あるかどうかはわからない。

3人だけだし 甥っ子さんがまだ小さいので2階の部屋も全然使わず、家族3人で
1階の和室で川の字になって寝てるらしいんだけど 甥っ子さんがオバケオバケと
騒ぐようになってから もともと怖がりの妹も妹の旦那さんも 敏感になってしまい 
2階で物音がするとどっちが見に行くかでもめるのだそう。
2階に誰もいないはずなのに ピシッだかミシッだか音がするたんびにビクついてる
らしく(どこの家でもよくあるよね~ そんな音) 冷蔵庫とかも急にブーンって音が
するときもあるし、そういう音にも夫婦そろってドキドキしていて 挙句の果てには
変な霊を連れて帰ってきたのは どっちだとケンカになる始末。

義弟のほうが何度もオバケ(霊)らしきものを職場とかで見ているから 彼が連れて
帰ってきたと疑われていたらしいけど(笑)

そういう話をしょっちゅう母に電話してくるもんだから 当然 父の耳にもはいり・・
『しょうもないことで夫婦ケンカするな~!』 とか言って怒るかと思いきや 
『あ、ワシがオバケの絵を描いて怖がらせたからかも知れん。』 と。
甥っ子さんがウチに来ているとき、父がオバケの絵を描いて 悪いことしたらオバケが
出るぞ~~っておどかしてたらしい。  でも そのオバケの絵とは~
オバケのQ太郎・・(゚д゚ノ;)ノ  怖くないやんっ!

甥っ子さん、オバケのQちゃんの絵が怖いのか? いやいやそんなことはないと
思ってたら やはり・・ いるらしいんですよー 何かが!!

妹と甥っ子さんと二人で家にいると窓やベランダを指さして ばぁちゃん、ばぁちゃん
って言うんだってー!  以前は妹が仕事に行っている間 母があちらの家に行って
甥っ子さんの面倒をみていたんだけど リュウタが具合悪くなってからはずっとウチへ
連れてくるようになったので 何か特別な用がない限り 母が妹の家へ行くことはない。 
でも甥っ子さんは絶対に誰もいないはずの窓をさしてばぁちゃん・・って言う。 
しかも普通に言うんじゃなくて 怖い怖いと泣きながら言うんだってさー
これ、確実にいるよね? あんまり妹が気持ち悪がるもんで 母は甥っ子さんが怖がる
ところに盛り塩でもしといたら~って言ってたけど、ばぁちゃんって ウチの母以外にも
いるんだよねー  もちろん義弟のほうの義母さん。 
甥っ子さんにとってはばぁちゃんに違いない。 
義母さんは 妹たちが結婚してすぐに亡くなっている。(甥っ子さんが生まれる前)
あちらの実家へ行くと 義母さんの写真が仏壇に飾ってあるので ばぁちゃんにご挨拶
しようね~って手を合わせさせるようにしているらしいけど 写真のばぁちゃんの顔、
覚えてるんかなぁ。 もしかしたら 亡くなった義母さんが会いに来てるのかも?
小さな子って大人に見えないものが見えるって言うし。
あーでも これ書く前に妹と電話でしゃべっていて 義母さんかも・・って話したところで
首から背中にぞくぞくっと寒気が走って 鳥肌たったよ~~~
やっぱり ちょっと怖いかも。

ちょっとだけ怖い話。

あまりにも毎日暑いので 先日友人に聞いた話を。

友人の義理のお母さん(60歳くらい)は ヘルパーさんのお仕事をしていて その日も
神戸市内のとある おじいさん宅へ家事のお手伝いに行ったそう。
独り暮らしの ごくごく普通のおじいさんで、伺うとまず室内の掃除とお風呂の掃除を
頼まれて部屋の掃除のあと お風呂掃除・・・ 
と思ってお風呂場へ行ったもののなんか変な感じ。 湯船にお湯は はっていない
はずなのにフタがしてあって・・ そのフタをあけたら 浴槽に髪の毛ザンバラの女が
しゃがんでいたそう!! あわててフタをしなおして おじいさんには気分が悪く
なったので別の人をよこすと言い訳して逃げるように帰ったらしい。

ほんまに 腰を抜かしてチビりそうになるくらい怖かったそうなのだが 当のおじいさん
は全くそういうものには鈍感らしく 訪問するヘルパーさんがコロコロ変わるな~
と不思議がられていたとか。 その家で 長い髪ザンバラの女を見た人は何人もいて、
おじいさんの身の上話を聞いた人も何人もいて~ 
数十年前、おじいさんが その家に引越した当初は奥さんと娘さんがいらしたのだけど 
2人そろってわけのわからん宗教にハマって、とめるおじいさんと仲たがいして出て行き・・
そのまんま 2人とも行方不明らしい。  その家に引越したことが元凶なのかも~

あんまり涼しくなるほど怖くなかったかな?
お風呂場なんかに鏡があると 怖いよね・・ 頭洗ってるときとか、すすいで顔をあげて
鏡を見たら自分じゃない誰かが映ってないかとか想像してしまうもん。
人の気配がするときには 必ず・・目に見えなくてもそばにきてるて言いますよ・・

怖い話シリーズ♪~って怖くないかも・・。

今日は都市伝説みたいなのをひとつ。知ってる人もいるかもしれないけどネ。

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怖い話シリーズ~

もう~!昨日、今日と信じられんくらい暑いので涼しくなるかどうかわからんけど、
このあいだ友人に会った時に聞いた怖い話(私にとっては)を書きます~
とにかく友人の家族は全員多少なりの霊感があるらしい。
これは、彼女のおばあさんが体験したことだそう・・。

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怖い話シリーズ~!

今日も怖い話。
これは前の会社にいた時、派遣で来た方(Aさん)に聞いた話です~。
話せば長くなるので読むのがダルくない人だけ読んでください~。

以前Aさんが友人と車で出かけたときの事(時期は秋ごろ)神○電鉄のとある
駅に近い踏み切りを車で通ろうとしたら踏み切りの際にウチワを持ってステテコと
ランニングシャツという姿の小太りのおじさんが立っていたそう。
時期的にあきらかにおかしいので??・・と思いながら通り過ぎて、車がじょじょに
スピードをあげているのにそのおじさんがついて来たらしい!
Aさんは昔から霊感が強かったんやけど運転してる友人を怖がらせてはいけない
と思い最初は何も言わんかったらしんやけど、車がスピードを出してもずうっと
同じスピードでそのおじさんがついて来るもんやから友人に
「なぁなぁ、さっきからおじさん ついて来てない?」
って確認したんやけどその友人は全く見えても感じてもなかったようで
これはきっと自分(Aさん)に憑いている!と確信し、車に同乗し続けると危険と
判断して途中で降ろしてもらい友人とは別れバスで自宅へ帰ったそう。

続きを読む »

ちょとだけ怖い話~

ちょびっとだけ怖い話シリーズです・・。

友人(男)が前の会社に入社してすぐの新人研修の時のこと。
研修は1週間ほど施設で行われたんやけど、遊びではないので夜の自由な時間に
なってもお酒とかは飲むことができなかったんで、いい大人が(それも男ばっかで)
トランプに興じておったそうな。

友人がトイレに立ったとき廊下の窓をふと見たら施設の庭の端の木の下に甲冑姿の
侍を見たそう。 友人は霊感がある!とはっきり断言できないまでも小さいときから
たま~に不可解な現象にあったり、あれって幽霊かな?程度の体験はあったので
見たのは見たけれど、出来るだけ気に留めないでおこうと無視して皆が待つ部屋へ
戻った。しばらくしてトランプをしていた4人のうちのひとりが不意にドアを開けて
廊下の窓を開けようとしたとき「ダメだっ!○○を押さえろっ!」と誰かが叫び、残り
の2人(友人含む)が○○さんを押さえて窓を開けさせないようにしたところ窓の外には
先ほど友人が見た甲冑姿の落ち武者らしき姿がすぐそばまで来ておりよく見たら1人
ではなく何十何百と言う数の落ち武者が窓の外におったそうです~!!

いち早く叫んだ人は偶然にもお寺の息子さんで会社員にはなったものの昔から
それなりの修行をつんでいたため皆には言わなかったけど異変に気づいていたそう
で、その人が一晩中お経を唱えてくれていたため何事もなく朝を迎えられたそう。

ちなみにその会社の研修施設があった場所は関が原やって!
お寺の息子さんがお経をあげずに・・窓を開けてたらどないなってたんでしょ~

探しています!

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